資産構成
色はカードと連動。項目をタップすると複数選択でき、選択分の合計と構成比を表示します。
資産推移
棒の高さは口座別残高の合計(総金融資産)。実質資産は下の表で確認できます。棒をタップすると、その時点の内訳を表示します。
月次履歴
| 年月/ 基準日 | 総金融 資産 | 実質 資産 | 前回比 | 年株 損益 |
|---|
実質資産=総金融資産−その日の控除額。株損益は過去の記録値と、アプリ入力分の自動計算値。内訳が欠けた行は除外しています。
口座残高の更新
普段は楽天証券だけ。銀行は21日・月末、iDeCo・ゆうちょは月1回でOK。
口座別残高
資金移動
入出金・口座間振替を記録してください。楽天証券への追加資金や引き出しを運用益と区別します。
既に残高を入力済みならチェック。残高を二重に増減させず、損益計算へ入出金を反映します。
資金移動履歴
NISA・iDeCoの自動記録
次月から開始。残高は積立予定による推計です。実際の残高を入力すると上書きします。銀行や証券会社には接続しません。
土日祝は翌営業日(2026・2027年対応)。iDeCoの買付反映は引落後13営業日の予定値で、実際の日付に変更できます。手数料171円はデモ用の仮設定です。カード請求額の初期値は積立額と同額。ポイント利用時は「積立分」の請求額だけ月別に変更してください。カード全体の請求額は入力しません。iDeCoの掛金は当面、福井銀行を引落元として仮設定しています。
処理前なら「反映済み」で残高加減算を省略できます。処理後の残高差は入力画面で訂正してください。商品変更(スイッチング)や証券口座内の使い切り買付は、追加入金に数えません。
毎月の自動入金
北陸銀行8万円・ゆうちょ2万円(デモ)。開始日は今月21日です。設定日以降の入金を、アプリを開いたときに一度だけ加算します。銀行からの自動取得ではありません。
設定変更は次回以降に適用。今月分を既に入力した場合は「反映済み」、入金がない月は「スキップ」。実残高を入力すると、その金額を優先します。土日祝の変更は入金日を調整してください。
iDeCoの年運用損益
現在残高を基準に、以後の掛金・引出額を除いて計算します。過去の元本を推測しないため、初回は確認済みの今年の損益を設定してください。
自動記録を有効にした掛金は、資金移動で重ねて入力しないでください。運用損益は買付元本を除き、掛金から引かれた手数料は別記録にします。累計の評価損益を今年の損益として設定しないでください。
年株損益の計算
楽天証券の残高変化から、楽天証券への入出金を除いて計算します。iDeCoは含めません。
Excelから取り込んだ損益があれば、その記録を基準に引き継ぎます。基準の設定は、既に反映済みの入出金も含めた確認済みの損益を使ってください。
贈与予定額
項目名・色の変更
名称とパステルカラーを編集できます。履歴の整合性のため、口座IDは維持します。
データ管理
履歴JSONを選ぶと、口座残高と履歴をこのブラウザへ取り込みます。デモ専用の保存領域です。個人用データの読み込みはできません。