公開用サンプル · 金額・履歴はすべて架空です
PRIVATE WEALTHDEMO · 架空データ
PRIVATE WEALTH / DASHBOARD
940 万円
総金融資産 990万円 | 贈与予定 50万円
前月比(今月1日から)—前年比(前年末から)—
楽天証券・年運用損益—iDeCo・年運用損益—
楽天証券480 万円
iDeCo85 万円
警察共済260 万円
現金・預金165 万円
架空のデモデータ

資産構成

色はカードと連動。項目をタップすると複数選択でき、選択分の合計と構成比を表示します。

総金融資産2,340万
選択中の資産0 万円 · 0%

資産推移

棒の高さは口座別残高の合計(総金融資産)。実質資産は下の表で確認できます。棒をタップすると、その時点の内訳を表示します。

月次履歴

年月/
基準日
総金融
資産
実質
資産
前回比年株
損益

実質資産=総金融資産−その日の控除額。株損益は過去の記録値と、アプリ入力分の自動計算値。内訳が欠けた行は除外しています。

口座残高の更新

普段は楽天証券だけ。銀行は21日・月末、iDeCo・ゆうちょは月1回でOK。

口座別残高

資金移動

入出金・口座間振替を記録してください。楽天証券への追加資金や引き出しを運用益と区別します。

既に残高を入力済みならチェック。残高を二重に増減させず、損益計算へ入出金を反映します。

この画面は実際の送金を行いません。楽天証券への入出金は年株損益の計算にも反映します。

資金移動履歴

まだ履歴はありません。

NISA・iDeCoの自動記録

次月から開始。残高は積立予定による推計です。実際の残高を入力すると上書きします。銀行や証券会社には接続しません。

土日祝は翌営業日(2026・2027年対応)。iDeCoの買付反映は引落後13営業日の予定値で、実際の日付に変更できます。手数料171円はデモ用の仮設定です。カード請求額の初期値は積立額と同額。ポイント利用時は「積立分」の請求額だけ月別に変更してください。カード全体の請求額は入力しません。iDeCoの掛金は当面、福井銀行を引落元として仮設定しています。

処理前なら「反映済み」で残高加減算を省略できます。処理後の残高差は入力画面で訂正してください。商品変更(スイッチング)や証券口座内の使い切り買付は、追加入金に数えません。

毎月の自動入金

北陸銀行8万円・ゆうちょ2万円(デモ)。開始日は今月21日です。設定日以降の入金を、アプリを開いたときに一度だけ加算します。銀行からの自動取得ではありません。

設定変更は次回以降に適用。今月分を既に入力した場合は「反映済み」、入金がない月は「スキップ」。実残高を入力すると、その金額を優先します。土日祝の変更は入金日を調整してください。

iDeCoの年運用損益

現在残高を基準に、以後の掛金・引出額を除いて計算します。過去の元本を推測しないため、初回は確認済みの今年の損益を設定してください。

自動記録を有効にした掛金は、資金移動で重ねて入力しないでください。運用損益は買付元本を除き、掛金から引かれた手数料は別記録にします。累計の評価損益を今年の損益として設定しないでください。

年株損益の計算

楽天証券の残高変化から、楽天証券への入出金を除いて計算します。iDeCoは含めません。

Excelから取り込んだ損益があれば、その記録を基準に引き継ぎます。基準の設定は、既に反映済みの入出金も含めた確認済みの損益を使ってください。

贈与予定額

項目名・色の変更

名称とパステルカラーを編集できます。履歴の整合性のため、口座IDは維持します。

データ管理

履歴JSONを選ぶと、口座残高と履歴をこのブラウザへ取り込みます。デモ専用の保存領域です。個人用データの読み込みはできません。